中村 健太(なかむら けんた)

株式会社レッジ
CMO/AIコンサルタント

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AIプランニングおよびコンサルティングを主軸に事業展開を行う株式会社レッジのCMO。2016年4月にLedgeの前身となるwebメディア『デジマラボ』を立ち上げ、2017年10月より『Ledge.ai』としてリブランディング。AI特化型メディアとして国内最大規模を誇るメディアのプロデューサーとしての顔を持ちつつ、現在はAIコンサルティング事業の統括と、企画プロデュース領域をメインに活躍するプレイングマネジャー。2014年より日本ディレクション協会 会長としても活動しており、代表的な著書に『現場のプロが教えるWebディレクションの最新常識(マイナビブックス)』などがある。

『AI導入&活用の現場』
講師からのメッセージ

特徴を学習し、分類する。
ただそれだけのことしかできないはずの「AI」がなぜ今ここまで注目を集めているのか。

bot、自然言語処理、推論、画像分析、音声認識などなど…言葉はしょっちゅう聞くものの、まだイマイチ案件の提案としては盛り込めていない方々へ現場での様々なケースを通じて『何をどうしていけばいいのか』をお伝えしていきます。

今、何ができて何ができないのか。
新しい技術を盛り込んだ提案とはどのように進めればいいのか。そのリスクは?設計方法は?コストは?効果は?
講師本人も、今まさに現場で学んでいる真っ最中といえる内容をナマのまま届けられればと思っています。

基本的な構造から、僕ら『Webでキャリアを積んだ人たち』に期待されていること。実際のプロジェクトにおける設計観点にコストイメージまで盛り込んだ形となるため、かなりの情報量となります。超情報圧縮型セッションになってしまう気がすでにしていますが、これらを強引にまとめる講師の喋りっぷりも、また1つの聞き所…?

AI領域に興味を持ちながらもどうしたら良いのかわからない方、自身のキャリアに漠然と不安を感じている方、新しい領域への『挑戦のきっかけ』を探している方におすすめしたい内容です。

それぞれのプロが伝える
それぞれの「現場」ノウハウ

『現場学校』5つの特徴

知識のインプットだけじゃなく
「現場で活きる」学びを

『現場学校』は知識やノウハウのインプット学習だけに留まりません。最大の特徴は、各セッションの講義後に実施する「アウトプット学習」。講義の内容を振り返りながら、参加者それぞれが抱える課題に向き合う機会を、田口がナビゲートします。

この仕組みはすでに、Webディレクションの学びを提供する実践学習型オンラインサロン『4LDK』で取り入れている方式であり、講義内容のインプット力を高め、かつ「自らの行動」に繋げるアウトプットの機会として、毎回好評いただいています。

講義を通じて、学んだこと、発見したこと、現場で実践しようと思った気づきを、「自分ごと」として向き合い、自分のものとして身につけて、現場での行動に活かしてください。

自宅や職場から
じっくり集中して参加できる
ライブ配信セミナー

ライブ配信セミナー『現場学校』は、専用の「Facebookグループ(非公開グループ)」で開催、お手元のPCやスマホを用いて全国各地から参加できます。参加には「Facebookアカウント」が必要です。参加チケットご購入後の購入完了画面、およびメールにて「お手続き方法」をご案内します。

ライブ配信セミナーの「生放送+アーカイブ視聴」は期間中、繰り返し何度でも、じっくりご視聴いただけます。

各テーマ毎に実施するライブ配信セミナーを通じて、「身につける学び、行動に繋げる学び」を、あなたのスキルアップ&キャリアアップにご活用ください。

4月1日~5月31日開催
『現場学校 02』 参加方法

2019年4月1日~5月31日までの期間中に実施する、10名の登壇者による全10セッション(計10時間を予定)のライブ配信セミナーは、下記のチケットをご購入いただくことで、すべてのセッションに参加できます。さらに期間中、何度でも繰り返しアーカイブ動画をご視聴いただけます。

クレジットカード、paypal、楽天ペイ、コンビニ決済に対応

一般チケット
途中参加でも期間中はアーカイブ視聴可

¥50,000

注意事項

ライブ配信セミナーの参加には、インターネットに接続したPC、タブレット、スマートフォン端末が必要です。また、チケット購入者の方の「Facebookアカウント」が必要です。

チケット購入者以外の方の参加及び視聴はできません。

チケット購入後のキャンセル、返金はお受けできません。また、チケット購入後の第三者への譲渡はできません。

生放送のライブ配信の特性上、回線影響による画質の乱れや音声や映像の遅延等が発生する場合がございます。あらかじめご了承ください。

directed by MASAYUKI TAGUCHI
produced by DESKTOPWORKS